今年度末も残りわずかになりました。しっかりと学年のまとめをして進級に備えましょう!

明日は何の日? 2/17

2月17日 天使の囁き記念日
 「天使の囁き(てんしのささやき)」とは、マイナス20度以下になると空気中の水蒸気が凍ってできる氷の結晶「ダイヤモンドダスト」のことである。1978年(昭和53年)のこの日、北海道幌加内町母子里(ほろかないちょうもしり)で、気象庁の公式記録の対象から外れていたため非公式ではあるが、国内最低気温のマイナス41.2度を記録した。これにちなみ、同町の「天使の囁き実行委員会」が1994年(平成6年)に制定。記念日は「天使のささやきの日」の名称で、一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。漢字表記の「天使の囁きの日」ともされる。雪や寒さの持つマイナスイメージをプラスに変え、雪の神秘を感じ、北国の生活の楽しさや素晴らしさを体験してもらおうと、1987年(昭和62年)より、この日ダイヤモンドダストの観察など厳冬の一夜を体験する「天使の囁きを聴く集い」を実施している。また、この日の寒さを記念して作られた「最寒の地記念公園クリスタルパーク」において、モニュメントのライトアップなどが行われる。ちなみに、公式の日本最低気温は、1902年(明治35年)1月25日に北海道旭川市で記録されたマイナス41.0度であり、これにちなんで1月25日は「日本最低気温の日」となっている。

昼休み

 昼休みも、ポカポカ陽気でした。ここ数日、冷たくて遊んでいなかったうんていにも子どもたちが集まっていました。
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児童生徒表彰式2

 先日7日にきらりホールで行われた児童生徒表彰式に参加できなかった3人の児童に校長室で表彰を行いました。これは、体育・文化の活動で、県レベル1位、関東レベル3位以内、全国レベル入賞にあたる成績をおさめた児童生徒が教育委員会から表彰されたものです。
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3−2ブックトーク

 昨日、今日の2日間で、市立図書館の方が3年生の教室に来てくださり、本の紹介をしてくれました。何冊か、学校に貸してくれました。みんな喜んでいました。
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1−3体育

 校庭で、なわとびをやっていました。どのくらいの技が何回跳べるようになったかを担任の先生がチェックしていました。
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業間休み2

 朝、霜柱のがんばり山周辺が暖かさで溶けてドロドロになっているところで転倒し、洋服を汚してしまった子どもが何人もいました
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業間休み1

 今日は、日差しがあり、久しぶりに少し暖かい日中になりました。たくさんの子どもたちが校庭で過ごしています。5年生が丸太に腰掛けてたたずんでいる様子が見られました。
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こども県展

 9月から11月にかけて、図工の時間に制作していた絵画の作品を多くの子どもたちが「こども県展」という展覧会に出品しました。その中で、6年生「準特選」と2年生「のこどもが上位の賞を獲得し、学校としても「奨励賞」いただくことができました。来年は、もっと多くの子どもたちが出品できると良いですね。
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1−1凧あげ

 朝学習の時間に、1年1組が校庭に出て、凧あげをしていました。今日は、適度な風が吹いていて、上手に凧があげられていました。子どもたちは、「見て!」「写真撮って!といろいろなところから声をあげていました。真っ青な空に、白い凧が気持ちよさそうにあがっていました。
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明日は何の日? 2/16

2月16日 天気図記念日
 1883年(明治16年)のこの日、日本で初めて天気図が作られた。ドイツの気象学者エルウェン・クニッピング(1844〜1922年)が天気図を描き、英語で書かれた天気概況を翻訳したものだった。3月1日以降は印刷して1日1回発行されることとなり、8月23日以降は新橋と横浜の停車場に掲示された。当初の天気図は電報で送られた全国11箇所の測候所のデータを元に描かれた7色刷であった。ただし、この記念日は気象庁が定めたものではない。天気図(weather map)とは、様々な規模の気象現象を把握するために、地図上に天気、気圧、等圧面における高度、気温、湿数、渦度などの値を、等値線その他の形で記入した図のことである。1820年(文政3年)にドイツの気象学者ハインリッヒ・ブランデス(1777〜1834年)が観測データを郵送などで集めて発表した天気図が世界初とされる。毎日、世界時0時と12時、加えてその間の3時間ごと(日本時間では、朝3時から夜21時)に、世界中の地上気象観測地点数千箇所で、気象観測データをまとめて送信する。また、海上の船舶、上空の観測気球などからもデータが集められる。各地域の気象機関は、そのうち必要なデータを使用して天気図を作成し、現在の気象の解析や今後の気象の予報に利用する。データの解析にコンピュータを使用することはあるが、天気図の作成には熟練した技術も必要であり、手書きに頼る部分もまだ残されている。主要地点の気象観測データは、ファクシミリや無線などでも配信されており、気象関係者以外でも入手することができるため、天気図作成の知識があれば誰でも天気図を作成することができる。気象庁では、1日7回(3、6、9、12、15、18、21時)の観測データをもとに、日本周辺域における実況天気図の解析を行い、観測時刻の約2時間10分後に発表している。気象庁のホームページには、海陸や天気図記号などを着色して識別しやすくしたカラー画像の他、FAX送信で利用することを考慮した白黒画像の天気図が掲載されている。

1〜3年下校

 3年生までの子どもたちが、5時間の学習を終えて、14時45分に下校をはじめました。正しく下校できているか、時々観察してください。 
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5−2理科&保健2

 生まれたばかりの赤ちゃんの人形を抱き、体重や身長がどのくらいなのかを考えたりしていました。
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5−2理科&保健

 5年生では、理科の先生と養護教諭がコラボし、「人のたんじょう」の学習を行っています。子どもたちは、11月に「誕生学」の学習を行っていたので、集中して取り組んでいました。ご家庭でも話題にしてみてください。
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昼休み2

 バスケットコートはいつも満員です。
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昼休み1

 冷たい風が吹く中、子どもたちは休み時間になるとなぜか元気です。遊具を使って笑顔があふれます。
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明日は何の日? 2/15

2月15日 春一番名付けの日
 「春一番」という言葉が初めて使われたことを記念した日。「春一番」とは、冬の北風とは逆方向で、その年に初めて南から吹きつける強風のことである。暖かい風に春の近付きを感じさせる。例年2月から3月の半ば、「立春」(2月4日頃)から「春分」(3月21日頃)の間に吹き、気象庁では「春一番」の到来を毎年発表している。もともと「春一番」または「春一」という言葉は、長崎の漁師の間で使用されていたものとする説がある。1859年(安政6年)2月13日、長崎県壱岐郡郷ノ浦町(現:壱岐市)の漁師が漁に出た際、強風で船が転覆し、53人の死者を出す事故があった。この事故で「春一番」という言葉は全国に広まったという。「春一番」の語源や初出については諸説あるが、1963年(昭和38年)2月15日の朝日新聞朝刊にて「春の突風」という記事があり、これが「春一番」という語の新聞での初出とされ、これに由来して2月15日が「春一番名付けの日」とされている。

昼休み3

 6年生がたくさん校庭に出てきていました。
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昼休み2

 遊具で楽しんでいます。
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昼休み1

 子どもたちの笑顔が、校庭いっぱいにあふれています。
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1−4国語

 本日昼休みは、1年4組の子どもたち4人が来室しました。それぞれ1つずつ質問して教室に戻りました。
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